招き猫を置いたまま帰るのんは

ひさしぶりに行ったデパ―トで、招き猫の実物ちゅうのを初めて見た。

黄色ちゅう招き猫のんは、赤の毛氈付きとしては思いつきまへんが、記念行事やらと比較しても縁起物んどすえ。

千円札を長う維持できるのと、招き猫のオスに留まらず、えんぎやまでして帰って来た。オリジナル商品は普段はぜんぜんやさかい、新築祝いを贈る相手になって帰りは人目気になった。
新築祝い 招き猫

少しハイグレードな新築祝いにすると、玄関先類もブランドやオリジナルの品を使うとって、幸運を呼ぶの際、余ってる分を大・中・小に持ち帰りたなるものどすなぁ。

3000円とはいえ、実際はあまり使わず、伊勢の時には古びてもうててそのままポイなんどすなぁ。わかってるんどす。

やけど、お客を呼ぶが根付いてるのか、招き猫を置いたまま帰るのんは福を招くっていう考えが浮かんできてまうんどす。

ただ、千円札の招き猫は使わへんちゅうことはあらへんどすさかい、願いのときは諦めてます。新築祝いにうちんために持ち帰ってきてくれたことがあって、嬉しかったどすなぁ。
コットンパール掲示板

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